1960年代から画家として活動した中根明貴子(昭子)は、豊田市美術館が位置する「挙母町」の出身です。現在、美術館では、とくに同作家の挙母町時代の調査を進めており、今回の連続講座で作家の紹介をふくめ、美術館における調査の重要性についてもお話します。
講 師: 鈴木俊晴(当館学芸員)
日 時:11月23日(月・祝) 午後3時30分–
会 場:豊田市美術館 ワークショップルーム(髙橋節郎館内)
定 員:30 名(先着順、参加費無料)
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11月23日(月・祝) 午後3時30分– |
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豊田市美術館 ワークショップルーム(髙橋節郎館内) |