根来(ねごろ)塗風と曙(あけぼの)塗風のお箸を作りながら、漆の研ぎ・磨き・塗りの三つの工程を体験します。講師があらかじめ黒漆と朱漆が塗り重ねたお箸を、参加者が研いで模様をつくります。お箸の表面を磨いて仕上げ、箸先にさらに漆を塗って完成です。工程ごとに表情を変える漆の様々な変化をお楽しみください。
申込み期間
2026年7月13日(月曜日)10時~2026年7月31日(金曜日)23時59分
※本講座のご参加は、抽選です。
申込みフォームはこちら ※7月13日から応募いただけます
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講師
笹井史恵(漆芸家、京都市立芸術大学教授)
日時
2026年8月22日(土曜日)
午前のコース 10時30分~12時30分
午後のコース 14時30分~16時30分
場所
ワークショップルーム(豊田市美術館 髙橋節郎館内)
対象
小学5年生以上
定員
各コース14人(抽選)
参加費
1人3,000円(お箸2膳)
備考
お箸の長さは約21㎝です。
※本漆を使用します。体質によってはかぶれることもありますのでご注意ください。
| 期間 : |
2026年8月22日(土曜日)
①10時30分~ ②14時30分~ |
| 会場 : |
ワークショップルーム(豊田市美術館 髙橋節郎館内) |