ブリューゲル展 画家一族150年の系譜

ブリューゲル展関連コンサート「絵の中の音楽が聴こえてくる」

2018年7月16日(月・祝)  〈開場〉13:30  〈開演〉14:00  ※12:00から整理券を配布します。

「絵の中の音楽が聴こえてくる」

ブリューゲル展の展示作品の中に、ヤン・ブリューゲル2世作「聴覚の寓意」があります。数々の古楽器が描かれ、楽器の豊かな音色が聴こえてきそうな作品です。今回、世界で活躍中の竹内太郎さんと古楽アンサンブルの演奏で、失われてしまった豊かな音楽のシーンが現代に蘇ります。数百年の時を経て、ブリューゲル時代の音楽をお楽しみください。

入場無料、先着160名(正午から配布する整理券が必要です)

未就学児の入場はご遠慮ください。

 

出演:古楽アンサンブル

竹内太郎(リュート、バロックギター)

荻野美和(バロック・ヴァイオリン)

西谷尚己(ヴィオラ・ダ・ガンバ)

案内チラシ(PDF/2ページ)
期間  : 2018年7月16日(月・祝)  〈開場〉13:30  〈開演〉14:00  ※12:00から整理券を配布します。
会場  : 美術館講堂

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