![【写真:展示室7 [宮脇晴・綾子] ≪襟巻きの少女≫】](images/equipmentoutline-1f07-pic01.jpg)
展示室7 [宮脇晴・綾子]
- 面積:
- 98.80m2
- 床材:
- フローリング(レッドオーク)
- 壁材:
- 人工木材
- 天井高:
- 3.20m
宮脇晴・綾子及び遺族より寄贈を受けた作品を常設展示しています。宮脇晴(1902-1985)は大沢鉦一郎と交友し大正初期に「愛美社」を結成、その後、後進の指導をするかたわら、春陽会に参加した油彩画家です。妻の綾子(1905-1995)は海外でも多くの展覧会活動を行いその独特の創作活動を通して日本の裂(きれ)の美しさを世界に伝えました。年3~4回の展示替えを行います。
■左上
宮脇晴
≪襟巻きの少女≫1920年
油彩/カンヴァス
■左下
宮脇綾子
≪かぶの花≫1976年
アプリケ/布












